歩くことから、未来へ

みなさん、こんにちは。

 

サンクエル 川野 です。

 

 

 

いつもご覧いただき、どうもありがとうございます。

 

 

 

あなたのおじいさんおばあさんは、

 

しっかり歩かれていますか?

 

歩くことが、病気の予防になること知っていますか?

 

今日は、そんな大切な人のために、歩くことについてお話しします。

 

 

 

私たちが歩くとき、下肢を振り上げるために働く筋肉。

 

(大腿直筋、外側広筋などの大腿四頭筋、腸腰筋、前脛骨筋)

 

 

 

そして、振り上げた下肢を前方に移動させる筋肉。

 

(大臀筋や中臀筋、腓腹筋やヒラメ筋)

 

 

 

その他にも、上半身の姿勢を維持するための筋肉。

 

(脊柱起立筋や腹直筋)

 

 

 

 また、腕を振り続けるための筋肉。

 

(大胸筋や上腕二頭筋・三頭筋)

 

 

 

下半身の筋を中心に全身の70%〜80%の筋肉が使われています。

 

これらの筋肉の動きは、歩いているときに皮膚の上から軽くさわると感じることができます。

 

以上のことから「足腰を鍛える」という意味が理解できます。

 

足(脚)と腰は健康を支えるひとつの要です。

 

 

 

高齢者でも、健康な人は足腰が丈夫です。

 

歩くことで、腹筋や背筋を鍛えることになり、

 

腰痛知らずのからだになるのです。

 

 

 

その他にも、歩くことによって、

 

平衡感覚(バランスのよさ)や

 

敏捷性(すばやさ)を維持・向上させることができます。

 

  

 

サンクエルでは、そんな大切なおじいさん、おばあさんを心配している、

 

みなさんを応援しています。

 

ぜひ一度、お問合せ、見学にお越しください。

 

 

 

今日もみなさんのこと、応援しています。

ご覧いただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

株式会社サンクエル

 

 

 

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