愛ある男性へと

みなさん、こんにちは。

サンクエル 川野 です。

 

いつもご覧いただき、どうもありがとうございます。

 

今日は、

 

「国際女性デー」

女性の生き方を考える日

らしいです。

 

 

20歳代後半くらいから、

夢とか成功とか、

そういうのを教わったり目指したりが始まりました。

 

 

 

「夫婦、家族仲良しな成功者」

 

の方々とたくさん触れる機会がありました。

 

 

そのことにより、

 

 

「ビジネスで成功しても家族は仲良しなままでいいんだ」

 

「夢を叶えている人は夫婦も仲良しなんだ」

 

 

というイメージができあがりました。

 

 

その中で、

 

家族仲良しな成功者の共通項があることに気がつきました。

 

 

それは、

 

「奥さんのことを、奥さんがいないところで、感謝している」

 

ということです。

 

 

 

 

 

自分の人生は、奥さんのおかげ、家族のおかげ。

 

仕事の成功は、奥さんのおかげ、家族のおかげ。

 

 

 

と色々なところで、言いふらしているのです。

 

 

 

 

 

仕事がうまくいって余裕が出てきた

家族との時間も作れるようになった

時間を過ごしているから仲良しになった

感謝の気持ちが出てきた

 

 

 

 

 

そうじゃない気がします。

 

 

 

 

 

親含めた家族に感謝をしている

豊かな穏やかな気持ちが確保できた

仕事の好循環を自ら引き寄せ始める

自分の中にある、感謝の気持ちを育んだ

仕事がうまくいったのは、おかげさまだ

やっぱり奥さん家族のおかげだ

相変わらず仲良し

 

 

こういう図式ではないかと思います。

 

 

だから、仕事がうまくいっていないときから、

 

いかに、家族の大切さを感じるか。

 

 

家族って、当たり前になりがちです。

 

「いるのが当たり前」に。

 

 

 

そんな当たり前のことから、

 

有り難い、感謝、

 

を探して、見いだして、感じていくのです。

 

 

 

生んでくれてありがとう。

 

出会ってくれてありがとう。

 

一緒にいてくれてありがとう。

 

 

こういうのがベースにあって、

 

~~してくれてありがとう、

 

 

という日々の条件付きのありがとう、に

 

なっていく。

 

 

 

女性への感謝を忘れないようにしたいですね。

 

 

女性の助けを認めて、

 

受け入れて、感謝しましょう。

 

 

 

そうすれば、仕事を含めた、

 

人生の成功の大半は、

 

手に入ったと言っても過言ではないでしょう。

 

 

 

男性にとっての、

 

「幸せとお金」

 

「幸せと成功」

 

の両立は、

 

 

 

 

いかに、女性に感謝できるか、

 

 

が鍵だと20代のころに、

 

勝手にそう解釈して学んだ記憶があります。

 

 

 

 

 

だから、今の家族がある、ので、

 

先輩経営者さん達には、

 

その生き様を見せてくれた事、

 

本当に感謝しております。

 

 

 

 

今日もみなさんのこと、応援してます。

 

ご覧いただき、ありがとうございました。

 

株式会社サンクエル

 

 

 

感謝の気持ちをお伝えし、

 

感謝をいただく。

 

 

 

サンク(感謝を) エル(得る)

 

 

 

感謝  笑顔  あいさつ 日本一を目指して、

 

 

 

 

 

 

スタッフ一同"サンクエル"に取り組んでいます!